人気ブログランキング |
ブログトップ

Black Fantom

fantomblac.exblog.jp

2足歩行ロボットブログ 

<   2018年 10月 ( 13 )   > この月の画像一覧

前回の練習走行で、もう少し前後の車高調整をしたいと思ったが。。。

標準のダンパーはスペーサーで調整する構造で、あいにくスペーサーを持っていなかったために調整する事ができなかった。

知人が使っていないという事でTRFスペシャルダンパーを譲り受けて取り付けた。
c0207113_03015807.jpg

長期間使っていなかったので、ゴムパーツは全て交換。
Oリングは京商の赤い物をグリーンスライム漬けにしたものを使用した。

TT-02に使っていた物だが、長さはノーマルM07と同じでぴったり。

これで車高調整ができる。

今まで スプリングを調整するのはスプリングの硬さを調整するためだと思っていたが、実は車高調整の方が重要な事だと気が付いた。

初心者でもオイルやスプリングの硬さより、車高調整、リバウンドストロークの方が変化が分かりやすいかも?



by fantomblack | 2018-10-31 22:00 | ラジコン | Comments(0)
11.3の「ロボットプロレスできんのか」に備えてKHR-3レフェリーファントムをレフェリーカラーにしてみた。

ビフォー
c0207113_21351863.jpg


アフター
c0207113_21351927.jpg

胸の装甲板?をABS削り出しで制作。
白いストラップは嵌め込み。

久しぶりに動かしてみると 歩行が不安定。。。

あと1週間あるので モーションを調整しよう。

調整の仕方、覚えてるかな。。。
by fantomblack | 2018-10-29 21:31 | ロボット | Comments(0)
塗装して24時間経ったので組み立て。

ノーマル
c0207113_10482254.jpg

カスタム後
c0207113_10482234.jpg

まるごと塗ったので後付けパーツと本体質感が揃った。
c0207113_10490447.jpg

シリンダーからチラッとしか見えないが 薬莢の塗装は効果的だった。

少し磨きたいところだが、今の状態でも十分質感アップ。

スタビライザーのおかげで見た目も激変。

¥3000で買った銃には見えない完成度に満足。

せっかくの20mmレールだから 何か付けよう。

by fantomblack | 2018-10-28 09:02 | コルトパイソン | Comments(0)
パーツが揃ったので塗装。
c0207113_23153839.jpg

シリンダーと薬莢とパッキン以外は横着をしてバラさずマスキング。
新造したスタビライザーも接着して塗装した。

本体は元の色がグレーっぽかったので、キャロムショットのブラックスチール。

プラスチック感いっぱいの薬莢はタミヤのメタルゴールド。
c0207113_23153827.jpg

塗ってみると
c0207113_23153884.jpg

効果歴然!

ブラックスチールの乾燥時間24時間を待って 組み立てよう。
by fantomblack | 2018-10-26 23:11 | コルトパイソン | Comments(0)
20mmレールの付いたスタビライザーを製作。
c0207113_22302137.jpg

仮組みしてみる。
c0207113_22302261.jpg

おー! ゴツくてカッコイイ!!
パーツはアクリサンデーでガッチリ接着してしまった。

ABSなので見た目に反してとても軽い。

あとは仕上げて塗装光学機器を乗せるのが楽しみだ。



by fantomblack | 2018-10-25 22:18 | コルトパイソン | Comments(0)
エアコキのクラウン製コルトパイソンをカスタムしたい。

いつもならメカのカスタムから外装のカスタムをするが、我が家のエアガンは規制ギリギリだったり 耐久性ギリギリだったりするので、今回は外装のカスタムだけにする予定。

c0207113_16164865.jpg

c0207113_10510971.jpg


フロントとリヤサイトを撤去してゴツいスタビライザー?を取り付ける。

これに合わせて全体も塗装して 安価なエアコキっぽさを払拭する作戦。

上手く行ったら ガスリボルバーでも試そうか?
by fantomblack | 2018-10-18 09:10 | コルトパイソン | Comments(0)
HGのマジンガーZ INFINITY Verを組み立てた。

一見すると 複雑なパーツ構成かと思ったが、実際はHGのガンダムを組み立てるくらいの手間だった。

ゲート跡と合わせ目が目立つところは サラサラの接着剤を極少量塗ると目立たなくなるので 濃い色の部分に施した。
c0207113_21192192.jpg

脚の裏 腕 肩に合わせ目とゲート跡が目立つ箇所がある。

ぱち組み完成。
c0207113_21192224.jpg

成形色の塗り分けは完璧。

仕上げは墨入れペンのブラックで墨入れし、全身に軽くシルバーでウェザリング。
最後に艶有りクリアで塗装。
c0207113_21192243.jpg

全身凸凹なのでウェザリングの効果が高い。

パイルダー
c0207113_20585538.jpg

極小。
先端の黄色の部分を塗装した。
今回 部分塗装をしたのはココだけ。

差し替えでロケットパンチを再現可能。
c0207113_21192286.jpg

ロケットパンチにはエフェクトパーツとスタンドも付属。

ジェットスクランダー
c0207113_21192242.jpg

c0207113_21192329.jpg

付属のスタンドで飛行形態でディスプレイできる。

ちょっと可動域が狭い部分もあるが、実売2000円前半で買える事を考えると 非常に優秀なキットだと思う。

グレートマジンガーも組み立てようかな。





by fantomblack | 2018-10-16 18:18 | プラモ | Comments(0)
今回のフローティング化で取り外したパーツ。
c0207113_09590975.jpg

M933の特徴的なパーツは全て交換してしまった事になる。。。
c0207113_22120831.jpg

デルタリングとガスブロックが無く、その分ハンドガードが長くて細いので、インナーバレル長はM933と同じなのに長い銃に見える。

後ろから。
c0207113_22211898.jpg

チューブにバッテリーを入れたのでバッテリーの存在を感じさせないのが良い。

内部カスタムで55メートルのマンターゲットを狙える性能になっているので しばらくはコイツがメインウェポンになりそうだ。

by fantomblack | 2018-10-11 09:34 | M4系 | Comments(0)
最近は東京マルイのプロサイトをカスタムして使っていたが、今回は安価(¥3500)な海外レプリカのホロサイトを載せてみた。
c0207113_18382228.jpg

レプリカは金属製なので質感が良い。

覗いてみる。
c0207113_18382301.jpg

照度も左右上下も調整できて使いやすい。

これで壊れなければ質感も性能もサバゲー用としては十分だ。
by fantomblack | 2018-10-10 09:59 | M4系 | Comments(0)
一旦はハンドガードにセパレートバッテリーを収納したが、交換が面倒なので後方配線にしてストックにバッテリーを入れることにした。

本体からストックチューブに配線するために 配線逃しのパーツを作った。
c0207113_13072248.jpg

取り付け。
c0207113_21391336.jpg

配線をストックチューブの下側まで誘導。

ストックチューブ取り付け。
c0207113_21391437.jpg

ストックチューブはバッテリーインタイプを使用する必要がある。

無事にチューブへ配線を通す事ができた。
c0207113_21391419.jpg

ストックチューブの後端が雑にカットされているのは、ストックを簡単に取り外せるようにする為。

バッテリーはセパレートタイプの薄い物なら余裕を持って収納できた。
c0207113_21391435.jpg

線が余っていても余裕で収納。

ストックを取り付け。
c0207113_21391492.jpg

ストックは1番短い位置で固定できた。

うなぎバッテリーも入れてみる。
c0207113_21391524.jpg

流石に余るが。。。
c0207113_21391589.jpg

ストックを伸ばした状態なら使用可能。

ストックチューブにバッテリーが入れば、ストックの選択肢が多く見た目もスマート。

バッテリーの種類は限定されるが、メリットは多そうだ。


by fantomblack | 2018-10-09 13:02 | M4系 | Comments(0)