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Black Fantom

fantomblac.exblog.jp

2足歩行ロボットブログ 

10数年前に5000円で購入したドリームフォース01を久しぶりに動かしてみた。

発売されて20年近く経つのでバッテリーの性能が低下していたが遊ぶ事が出来た。
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全高はKHR-3くらいだが、前後のボリュームが大きいので かなり巨大な感じがする。

脚部
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リンク機構で脚の動きを再現。
ただ 動歩行でも静歩行でもなく、すり足タイヤ歩行。

外装を歩行っぽく動かすことで歩いているように見える。

開閉アーム腕
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開閉と回転で思った以上に色々なものが掴める。

BB弾発射腕
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100連発。
飛距離は3メートルくらいか。

アーマー
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アーマーは対戦時に外れてダメージを与えることができる。

送信機
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予備チャンネルが多く 発展性やバリエーション展開などを計画していたことが伺える。

発売当時は¥49800と高いが 当時の広報資料ではハッタリも含めか、市場規模10億となっていたのでタカラの期待からすると、かなりの数を見込んで低めには設定した価格かもしれない。

メーカーの志しは高くても 一般の人から見たらノンキャラのラジコンロボに¥49800は通じないよな。。。






# by fantomblack | 2019-06-23 14:29 | ロボット | Comments(0)
フォアグリップは、メーカー純正から海外製レプリカまで エアソフトガンのオプションパーツとしては最も多く出回っている物の一つだと思う。

面ホップ&フローティング化した東京マルイのM4リスバージョンにもフォアグリップを付けようとamazonを検索。

購入したのは2個で¥1000のフォアグリップ。
ブラックとタンの2個入りで、ブラックは良い感じだったが、タンの方が安っぽい。。。

そこで軽く塗装して取り付け。
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ミッチャクロン→コヨーテタン→滑り止め部をマスキング→タミヤのタン→クリアパーカー。

手間はかかったが仕上がりは大満足!

今一歩なパーツを仕上げてカッコ良くするのは楽しい。



# by fantomblack | 2019-06-13 22:13 | M4系 | Comments(0)
倉庫を整理していて25年くらい前に作ったガレージキットの鉄人28号を発見。
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ボークスのレジンキャストキット、20cm鉄人28号。
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箱にも入れず立ったまま棚の上に置いてあった。
何年も猛暑や湿気に耐え、変形も変色もしなかったのは 当時のボークスのキャストの品質の高さとウレタン塗装のおかげか。

最近ではプラモデルすら塗らないのに、この当時はキャストキットを仕上げていたんだな。。。
今でも やれば出来るのだろうか?

# by fantomblack | 2019-06-10 09:46 | プラモ | Comments(0)
フィールドに行く前に試射したいが、弾が飛び散ってしまう。。。

サバゲー仲間から良い物を頂いた。
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東京マルイのプロキャッチターゲットを改造したもの。
お菓子の缶の奥にターゲットを設置してネットで覆っている。

撃ってみると 吸着材で付かなかった弾がネットに引っかかって飛び散らない!

弾速計と一緒に使ってみる。
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至近距離でも効果あり。

今まで タオルを緩衝材にして弾速計を使っていたが、このターゲットのお陰でガレージにBB弾が散乱する事がなくなった。




# by fantomblack | 2019-06-09 13:08 | エアガン | Comments(0)
2003年発売のバンダイ真超装甲 DXメカゴジラ、15年以上も悪い環境に置いていた為パッケージが劣化してしまったので開封して遊ぶ事にした。
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2003年に公開されたゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOSに登場したメカゴジラ。

全高 約30cm。
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黒い部分は柔材でできている。

スイッチを入れると起動音と共に目が発光。
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胸の装甲が開いてメーサー発光と発射音。
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思った以上に良いでき!

ちょっとウェザリングしてみよう。


# by fantomblack | 2019-06-06 14:29 | 玩具 | Comments(0)
スコーピオンをダブルマガジン化したが、更に個性的にしようとトリプルマガジン化した。
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多弾に対応するため、オプションNo1のリポバッテリーも投入!
本来ならスペアマガジンは銃に付けないで携行するのが普通だと思うが、スコーピオンは軽いのでマガジンを増やしてもストレスは無いと考えた。
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三連マガジンで標準のストック兼グリップが付かないのでフォアグリップを装着。
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これで装弾数が780発、オプションのドラムマガジンの2倍以上になった。

バッテリーもリポの1100mAhにしたので安心して戦えそうだ。
# by fantomblack | 2019-06-05 09:20 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
インナーバレルの加工をやり直したスタンダードM4と、それと同じ加工を施したパトリオットを試射してみた。
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0.25gで初速は88m/sくらい。(0.2gでは97m/s)

試射の結果は2挺とも余裕で50メートル先のターゲットに音を立てて全弾当たっていた。

試射場が50メートルしかなかったので正確には言えないが、スタンダードM4をカスタムした方は50メートルのターゲットまでの弾の落ちが少なかったので、60メートル射程距離になっていると思う。

パトリオットの射程距離は55メートルくらいかもしれない。

実戦で使ってみると射程距離が50メートルもあれば十分だが、パトリオットの方は発射音が大きく敵に見つかってしまう。
それではせっかくの長距離カスタムの効果も半減してしまうのでサイレンサー(思ったより効果がある)を付けてみよう。




# by fantomblack | 2019-05-27 12:34 | M4パトリオット | Comments(0)
スコーピオンmodm のマガジンをダブル化した。
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ノーマルの装弾数が260なので2倍の520発に。
オプションのドラムマガジンより多い装弾数だ。

重量はノーマルの1363g に対して、ダブルマガジン化後は1450g 。
ストックをはずした事で重量増は少なく収まった。
# by fantomblack | 2019-05-18 21:39 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
元々タンカラーだったグリップをブラックで塗り直したが、端が剥げてきたのと少し細めにしたかった事もあり、M4パトリオットのグリップを使おうと発注したがメーカー在庫切れ。。。

電動ガンのグリップはモーターケースを兼ねているので、下手な物を使うと性能が低下してしまう。

そこで目を付けたのがライラクス製のアクシズスリムグリップ リアルブラック。
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モーター位置の精度にこだわっているようなので、このグリップを選んだ。

パッケージを開けると底蓋が無い!
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欠品かと思ったら底蓋は純正品を使う指示が。

純正品は精度が高いので流用するのは問題無いが、値段を考えると付属していて欲しい。。。
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組み込み
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配線の取り回しなどは純正品と同じでOK。
フィッティングは悪くはない。

悪い商品ではないが、価格を考えると純正品を超える特徴が欲しい。






# by fantomblack | 2019-05-14 09:20 | M4系 | Comments(0)
銃本体に合わせてパーツ類もデジタル迷彩に塗装する。

東京マルイのnewプロサイト。
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すでに刻印を削り落としてコヨーテタンで塗っていたので、洗浄してマスキング。

最初は画像のように凸凹な形でマスキングで塗装して、次の色からは四角形(長方形)にマスキングすると、マスキングシートのカットの手間が軽減させるようだ。

色はレシーバーと同じようにコヨーテタン、タミヤタン、レッドブラウン、ガンダムグレーを使用した。

最後に1000番のサンドペーパーで軽く慣らして、薄くコヨーテタンを吹いて全体のトーンを揃えてからクリアパーカーでオーバーコートして完成。
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もはや東京マルイのNewプロサイトとは誰も気づかないだろう。

サイレンサー
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ストック
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ストックの下半分は複雑な形状なので、マスキングして上部だけ塗装した。

組み込む。
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完成!

塗装は性能には直接は関係無いが、見た目が大きく変わるのでカスタムとしての効果は高いと思う。



# by fantomblack | 2019-05-06 21:41 | M4系 | Comments(0)
HGで一年戦争のモビルスーツをお手軽フィニッシュで作っている。
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今回はオリジン版のシャア専用のザクⅡ。

新しく発売になったオリジン版にはザクマシンガンが付属したので作ることにした。

新しいキットなので合わせ目が目立つ部分は少ない。

それでも目立つ部分もあるのでお手軽にエッジを削ってモールドっぽく処理をした。
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胴体の上の部分。
肩のアーマーと腕は接着剤ムニュで処理した。

HGはモノアイがシールなので いつもはHアイズに交換しているが今回はシールを貼ってみるも。。。やはりイマイチ。

手持ちのHアイズが無かった事もありUV硬化接着剤で代用してみた。
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モノアイのシールの上からレンズ状に盛って紫外線LEDで硬化。
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簡単な割にはうまくいった。

全体にウェザリングして最後に艶消しスプレーで完成。
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ちょっと汚しすぎ。
きっとシャアならこんなに機体を汚くしないよな。。。





# by fantomblack | 2019-05-04 11:30 | プラモ | Comments(0)
HGで一年戦争のモビルスーツを作っている。

今回は水陸両用モビルスーツのゾック。
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しばらく再生産されていなかったので数ヶ月待ってやっと入手。
気がつくと青バンダイマークになっていた。

胴体から組み立て。
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モノアイのレール?の下は黒く塗装している。

いつもHGのモノアイはHアイズを使ってクリアパーツ化していたが、ゾックは最初からクリアパーツになっていた。
クリアパーツなので透けないように裏にシルバーを塗って組んだ。

全身ほぼモナカ構造。
合わせめが目立つので、流し込み接着剤ムニュで対応。
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この他にも爪や腕など ほぼ全身に合わせ目ががあるので接着剤で隙間消し。
今まで組んだHGで最も多くの隙間処理が必要だった。

完成。
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今回は汚す前につや消しスプレーを塗ってしまったので汚し無し。

少し手間はかかるが、カッコイイ ゾックの完成品に大満足。



# by fantomblack | 2019-04-27 13:20 | プラモ | Comments(0)
2丁のM4を面ホップ化して効果を確認できたので、パトリオットも面ホップ仕様にする。

面ホップラバーが入るように、インナーバレルの穴をバレル後端後から10mmの位置まで拡大する。
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前作の2丁は、ヤスリで削って広げていたが、今回は弓ノコで大まかにカットしてからヤスリで整形したので作業時間が大幅に短縮できた。
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角を落とし、バリを取った後にコンパウンドで磨いて仕上げた。

パッキンを装着。
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使ったパッキンは宮川ゴム製のシリコン。

組み立ては気密保持を狙ってアンチウェアグリスを塗ってから装着。

猫なでホップは後方を0.5mmカットして使用。
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パッキンにシリコンオイルを薄く塗って、挿入時にパッキンが変形しないようにゆっくり組み立てる。

ここまでくれば戻すだけ。
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完成!
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当然ながら外観の変化は無し。

メカボックスは前に作ったM4と同様に初速は目一杯上げているが、ギヤ比はハイサイクルのまま。

短い全長と、ハイサイクルの威力で射程60メートルオーバーならサバゲーで使いやすくなりそうだ。





# by fantomblack | 2019-04-21 10:04 | M4パトリオット | Comments(0)
面ホップ改造を施したM4をフィールドへ持ち込んだ。
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弾は0.25gを使用。

撃ってみると、60メートル先のマンターゲットにカンカンと音を立てて当たっていた。
集弾性は人の大きさならほぼ全弾当たるレベル。

後ろのネットと、それを支えている金属パイプにも音を立てて当てる事ができたので少なくとも65メートルは飛んでいる。
飛距離だけなら70メートルは飛んでいるかもしれない。

マンターゲットの頭を狙って 胸のあたりに当たっていたので60メートルは射程内と言えると思う。

今回のカスタムでは 猫なでホップ、宮川ゴムのシリコンチャンバーパッキンのフラットタイプ、バレルは6.05mmの加工品を使用した。(メカボックスは法律ギリギリまで初速アップしている)

ほぼ同じ仕様で2丁組んで、同じ結果が得られたので再現性はあるようだ。

ゲームで使用してみると、次世代と比べても10メートル以上遠くから届くので飛距離アップの効果を体感できた。

# by fantomblack | 2019-04-20 17:19 | M4系 | Comments(0)
エアガンを立てて飾っておくスタンドを作ってみた。

M4用スタンド。
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マガジンを模した形状でパーカーシールで塗装仕上げ。

寝かせておくと 意外とかさばるエアガンだが、これなら邪魔にならない?
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M4なのでパトリオットもOK!
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マガジンが装着された状態に見えるので 飾っている姿がカッコイイ。

次はMP5用も作ってみよう。


# by fantomblack | 2019-04-17 09:14 | M4系 | Comments(0)
スコーピオンモッドMのハンドガードをインディのパーカーシールで塗装していたが、追加で表面保護のために吹いたクリア塗装で失敗。。。

同じ色で塗るのもつまらないので、デザート迷彩っぽい塗装に初挑戦してみた。

下地に濃い色を塗って、マスキングシートを迷彩の画像を見ながらカットして貼っていく。
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タミヤ レッドブラウン→インディ コヨーテタン→タミヤ タン→タミヤ グレーの順番でマスキングと塗装を繰り返した。

つや消しなので乾燥が早いので、各色の乾燥時間は30分くらいで重ね塗りしていった。

3時間くらいで完成。
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凹凸が少ない形状なのでマスキングしやすかった。

スコーピオンは外装オプションが少ないので、塗装で個性を出すのも良さそうだ。

# by fantomblack | 2019-04-15 08:14 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
塗装と長かけホップ改造が完了。
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グリップ以外は再塗装したので見た目は新品。

計測。
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0.2gを使用して最大にホップを効かせた状態で096m/s 、ホップを効かせない状態だと98m/s。
この初速ならエア漏れなどの不具合は無さそう。

月末のサバゲーで試射して距離を計ろう。


# by fantomblack | 2019-04-08 15:00 | M4系 | Comments(0)
ハンドガードの中に入り込む長めのサイレンサーを付けたM4。
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↓フラッシュハイダーを付けたM4
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この2丁は長かけホップ実験で仕様違いで組んだが、長かけホップとは関係無い、サイレンサーでも差が出た。

エアガンでは効果が無いと思い込んでいたサイレンサーだったが、この2丁で大きい差が出た。

撃ってみると音の大きさが全く違う。
2丁のサイレンサーとフラッシュハイダーを交換してみると本体の仕様に関係無く消音されていたので効果は確実だ。

リメイク中のM4もサイレンサーを装着。
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見た目も太くなってカッコ良いし、交換も有るサイレンサーは隠れた必須パーツかもしれない。

# by fantomblack | 2019-04-07 23:48 | M4系 | Comments(0)
面ホップ再挑戦中のM4のストックを交換した。

VFCのワイヤーストックを付けていたが、マグプルタイプに変更する。
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VFCのワイヤーストックはバッテリーが入る優れモノではあるが、バッテリーの種類を他の銃と共通化したいのでストックチューブにバッテリーを入れるようにする。
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リード線を引き出してチューブへ。
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スリングスイベルは、リード線が潰れないようにガスガン用の取り付け穴の大きい物を使用。

ストックチューブ内のバッテリー交換をスムーズに行うため、ストックを外しやすくする。
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後端をカット。
こうすることでストックが後端で止まらずに簡単に抜ける。

チューブから配線を引き出す。
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コネクターとブレイカーヒューズをハンダ付け。

組み立て。
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ストックをはめて完成。

チューブにバッテリーを入れると、スリムな外観になるのが良いね。


# by fantomblack | 2019-04-07 23:13 | M4系 | Comments(0)
面ホップ再挑戦中のタンカラーのM4を分解ついでに塗装する事にした。

単色ではつまらないのでデジタル迷彩で塗装する。

細かい傷を補修してから、ベースに薄いタンで塗装。
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グンゼのタンを使用。

乾燥を待つ間にマスキングの準備。
メモリが印刷されているマスキングシートをひたすらカット。

一色目。
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4色使って完成。
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1000番のサンドペーパーで色の境界線の凸凹を消した後、トーンを揃える為にインディコヨーテタンを薄く吹いて、クリアパーカーを吹いて仕上げた。

まだまだ完璧ではないが、少しづつ進歩してきたかな?


# by fantomblack | 2019-04-06 13:55 | M4系 | Comments(0)
飛距離が出なかった方のインナーバレル。
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加工が荒い。。。

面ホップに懐疑的だった事もあり、適当に加工して寸法も適当。

これが原因とは限らないが、効果が有った方のインナーバレルは丁寧に加工した事もあって今回は丁寧に加工した。

開口部を面ホップゴムとチャンバーパッキンの肉厚を考慮した寸法に広げる。
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ヤスリでコツコツ削って、加工した部分や筒内をコンパウンドで磨いて仕上げ。

パッキンは宮川ゴム製のシリコン製のフラットタイプをラジコン用のアンチウェアグリスを塗って装着した。

ホップゴムは始めて買った猫なでホップ。
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これで 上手くいった銃との差はホップゴムのみ。

結果はどうなるか。。。。







# by fantomblack | 2019-04-06 09:21 | M4系 | Comments(0)
今年の戦隊ロボ キシリュウオー。
ティラミーゴ、アンキローゼ、トリケーンの3体とリュウソウル3個のセット。

ティラミーゴ
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キシリュウオーの本体に変形する。

トリケーン
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胴体が分離する。

アンキローゼ
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同じく胴体が分離する。

リュウソウル
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クリアオレンジはキャンペーンで配布された「はじめてのリュウソウル」

騎士形態に変形。
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裏側がロボの顔になっている。

ティラミーゴ単体で変形。
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仁王立ちでカッコ良い!

組み替え。
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各部に付いているジョイントで色々な形態に組み替えて遊ぶ事ができる。

小メカと合体
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キシリュウオースリーナイツ。
そこそこカチッと取り付けできるのでポロリのストレスは少ない。

前作のルパパト関連は、ロボと武器が連動していたり音声ギミックも搭載していたが、今年は音声も武器との連動が無くなってしまったのは残念。

その代わり、ジョイントを使った組み替え遊びはかなり楽しい。

ティラミーゴは足裏にもジョイントが有ったりするので、今後の大型化も楽しみだ。

このまま恐竜モチーフだけで行くとすると 途中で飽きてしまいそうだが。。。








# by fantomblack | 2019-04-02 09:48 | 玩具 | Comments(0)
パーツの種類か組み込みの精度か原因は分からないがデジタル迷彩の銃(M933改)より性能が劣っていたので 再度挑戦。
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イマイチだった方は、バレル径が6.08mm 、宮川ゴムパッキン、ライラクス 面ホップテンショナーの硬い方を使用。

上手く行った方は、内径6.05mmのバレルを加工した物、宮川ゴムのシリコンパッキン、ライラクスの面ホップテンショナー(小加工)を使用していた。

バレルの開口寸法や仕上げの丁寧さも影響していそうだ。

今回はバレルに6.05mmを使用し、開口は上手く行った方を参考にする。

面ホップは「猫なでホップ」を使ってみよう。




# by fantomblack | 2019-04-01 09:02 | M4系 | Comments(0)
面ホップカスタムした2丁の銃をサバゲーに持ち込んだ。
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2丁とも東京マルイのスタンダードM4。
メカボックスのカスタムは同じで、インナーバレル、チャンバーパッキン、ホップゴムの組み合わせを変えた仕様になっている。

2丁とも0.2gで撃ってみるとホップが効き過ぎて上がりすぎる。
0.25gで試してみると丁度良くなった。

ホップを調整していくと、デジタル迷彩の方(M933改)は50メートルターゲットの後ろのネットまで直線に近い弾道でバラつきも無く届いていたので、確実に50メールは射程になり、改造の成果をはっきりと実証できた。

ただ タンカラーの方は長かけホップの効果で飛距離は若干伸びたが、集弾性も劣っていて効果はイマイチだった。

大きく影響がありそうなのがインナーバレル。

距離が伸びた方は内径6.05 mm。

いずれにしても、面ホップの効果は確認できたので、タンカラーの方も見直して性能を上げて行こう。











# by fantomblack | 2019-03-31 12:22 | M4系 | Comments(0)
スコーピオンmod.Mをカスタムしてサバゲーで使ってみた。

まず試射場で撃ってみると40メートル先の1メートル×1メートルのターゲットに全弾命中、ノーマルからは確実に飛距離が伸びていた。

集弾性も含めてスタンダード電動ガンに匹敵する性能になっていた。
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実際のゲームでは軽さと飛距離から かなり使いやすかった。
もう他の銃はいらないと思えるほどだ。

発射サイクルがかなり低くなってしまっていたが、サバゲーでの使用ではストレスにはならなかった。

これにドラムマガジンと大容量のリポがあれば最強の武器かも。

ただ スプリングなどメカに負担をかけるカスタムをしているので耐久性が課題になりそうだ。

# by fantomblack | 2019-03-31 11:48 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
リポ化、内部カスタム、塗装を完了して最後にお約束のダットサイトを載せて完成。
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ダットサイトのマウントもハンドガードと同じ色で塗装。
銃が軽量なので 大きいサイトを付けると見た目も持った感触も悪化するので ハンドガン用の小型な物が良さそうだ。

ストックを伸ばす。
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ストックはプラスチック製で細身だが、見た目以上にガッチリしていた。

MP5と比較。
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トリガーから前の長さはサイレンサーを外せばMP5の方が短い。

コルトパイソンと比較してみる。
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ストックをたたむとハンドガンと同じくらいになる。

小さい寸法と軽量はサバゲーで有利だと思う。 週末のゲームが楽しみだ。

# by fantomblack | 2019-03-30 22:19 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
スコーピオンの初速アップの為スプリングなどのパーツを交換した。
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使ったスプリングは定番のEXパワースプリング。
他にパワーアップの際の必需品、エア漏れ防止のTFGリング、ライラクスのMP7用エアシリンダー、MP7用マシンガンバレル。

計測してみる。
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94m/s。

ノーマルは75m/sくらいなので数値的には目標以上になった。

ただ 発射サイクルがかなり低くなってしまったのが今後の課題だ。

あとはフィールドで集弾性と飛距離を試したい。

# by fantomblack | 2019-03-29 08:03 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
ハンドガード?がプラスチックっぽかったので塗装みた。

今回はノーマルのイメージのまま「ちょっと違うかな?」くらいのアレンジにしてみる。

ハンドガードとアウターバレルを塗装。
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塗装前に洗浄脱脂して、ミッチャクロンで下地を作ってからアウターバレルをインディのブラックパーカー、ハンドガードをパーカーシールで塗装した。

乾燥後、仕上げに布で擦ってから、うっすらシルバーでドライブラシをしてエイジング。

ストックも塗装。
ストーン調スプレーでシボを再現。

ストーン調スプレー直後。
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このままだとストーン調なので、軽くヤスリで表面を慣らしてブラックパーカーで塗装。
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滑り止めっぽい?

ノーマルっぽいけど ちょっと違う?感じになったかな。




# by fantomblack | 2019-03-26 09:13 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
スコーピオンmob.Mをリポ化した。

スコーピオンはアダプターを介してバッテリーを入れる方式なので、ハンドガン用の小さいリポに変換コネクターを繋いでアダプターに対応させる。
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ハイペリオン製の2セル550mAh。
バッテリースペースが狭いのでコネクターを分解して金具にハンダ付けして直結。
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金具が近いので触れないように注意。
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アダプターにセット。
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配線やバランサーコネクターが無理なく収納できた。

これでスプリング交換しても動作できるだろう。



# by fantomblack | 2019-03-26 08:37 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
東京マルイの電動コンパクトサブマシンガン スコーピオン mod.M。
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フィールドで撃たせてもらって一目惚れ。
飛距離、集弾性は電動スタンダードの長物を超えているように感じた。

ストックを折るとストックがフォアグリップになる。

M4並みにレシーバーが簡単に分割できるので、チャンバー周辺のメンテやパーツ交換は楽にできそうだ。






# by fantomblack | 2019-03-25 07:46 | スコーピオン mod.M | Comments(0)