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Black Fantom

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2足歩行ロボットブログ 

M42丁で長かけホップの効果を確認できたので、同じメカボックスのパトリオットも長かけホップ仕様にした。

内径は6.08mmのインナーバレルで、後ろから10mmの位置まで拡大。
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今まではヤスリで削っていたが、今回は弓ノコで大まかにカットしてからヤスリで整えた。
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最初に作った長かけホップ用インナーバレルは仕上げが荒いせいか効果がイマイチだったので、エッジを丸めたり慎重に細部を仕上げてインナーバレルの加工は完了。

宮川ゴムシリコンパッキンを装着。
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気密保持を狙ってアンチウェアグリスを塗って装着。

猫なでホップはカットしないで使用。
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パッキンにシリコンオイルを薄く塗って、パッキンが変形しないようにゆっくり組み立て。

ここまでくれば戻すだけ。
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完成!
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当然ながら外観の変化は無し。

メカボックスは前に作ったM4と同様に初速は目一杯上げているが、ギヤ比はハイサイクルのまま。

短い全長と、ハイサイクルの威力で射程60メートルオーバーならサバゲーで使いやすくなりそうだ。





# by fantomblack | 2019-04-21 10:04 | M4パトリオット | Comments(0)
長かけホップ改造を施したM4をフィールドへ持ち込んだ。
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弾は0.25gを使用。

撃ってみると、60メートル先のマンターゲットにカンカンと音を立てて当たっていた。
集弾性は人の大きさならほぼ全弾当たるレベル。

後ろのネットと、それを支えている金属パイプにも音を立てて当てる事ができたので少なくとも65メートルは飛んでいる。
飛距離だけなら70メートルは飛んでいるかもしれない。

マンターゲットの頭を狙って 胸のあたりに当たっていたので60メートルは射程内と言えると思う。

今回のカスタムでは 猫なでホップ、宮川ゴムのシリコンチャンバーパッキンのフラットタイプ、バレルは6.05mmの加工品を使用した。(メカボックスは法律ギリギリまで初速アップしている)

ほぼ同じ仕様で2丁組んで、同じ結果が得られたので再現性はあるようだ。

ゲームで使用してみると、次世代と比べても10メートル以上遠くから届くので飛距離アップの効果を体感できた。

# by fantomblack | 2019-04-20 17:19 | M4系 | Comments(0)
エアガンを立てて飾っておくスタンドを作ってみた。

M4用スタンド。
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マガジンを模した形状でパーカーシールで塗装仕上げ。

寝かせておくと 意外とかさばるエアガンだが、これなら邪魔にならない?
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マガジンが装着された状態に見えるので 飾っている姿がカッコイイ。

次はMP5用も作ってみよう。


# by fantomblack | 2019-04-17 09:14 | M4系 | Comments(0)
スコーピオンモッドMのハンドガードをインディのパーカーシールで塗装していたが、追加で表面保護のために吹いたクリア塗装で失敗。。。

同じ色で塗るのもつまらないので、デザート迷彩っぽい塗装に初挑戦してみた。

下地に濃い色を塗って、マスキングシートを迷彩の画像を見ながらカットして貼っていく。
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タミヤ レッドブラウン→インディ コヨーテタン→タミヤ タン→タミヤ グレーの順番でマスキングと塗装を繰り返した。

つや消しなので乾燥が早いので、各色の乾燥時間は30分くらいで重ね塗りしていった。

3時間くらいで完成。
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凹凸が少ない形状なのでマスキングしやすかった。

スコーピオンは外装オプションが少ないので、塗装で個性を出すのも良さそうだ。

# by fantomblack | 2019-04-15 08:14 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
塗装と長かけホップ改造が完了。
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グリップ以外は再塗装したので見た目は新品。

計測。
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0.2gを使用して最大にホップを効かせた状態で096m/s 、ホップを効かせない状態だと98m/s。
この初速ならエア漏れなどの不具合は無さそう。

月末のサバゲーで試射して距離を計ろう。


# by fantomblack | 2019-04-08 15:00 | M4系 | Comments(0)
ハンドガードの中に入り込む長めのサイレンサーを付けたM4。
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↓フラッシュハイダーを付けたM4
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この2丁は長かけホップ実験で仕様違いで組んだが、長かけホップとは関係無い、サイレンサーでも差が出た。

エアガンでは効果が無いと思い込んでいたサイレンサーだったが、この2丁で大きい差が出た。

撃ってみると音の大きさが全く違う。
2丁のサイレンサーとフラッシュハイダーを交換してみると本体の仕様に関係無く消音されていたので効果は確実だ。

リメイク中のM4もサイレンサーを装着。
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見た目も太くなってカッコ良いし、交換も有るサイレンサーは隠れた必須パーツかもしれない。

# by fantomblack | 2019-04-07 23:48 | M4系 | Comments(0)
長かけホップ再挑戦中のM4のストックを交換した。

VFCのワイヤーストックを付けていたが、マグプルタイプに変更する。
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VFCのワイヤーストックはバッテリーが入る優れモノではあるが、バッテリーの種類を他の銃と共通化したいのでストックチューブにバッテリーを入れるようにする。
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リード線を引き出してチューブへ。
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リード線が潰されないようにガスガン用の取り付け穴の大きい物を使用。

簡単にバッテリー効果できるようにストックを外れやすくする。
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すっぽ抜けるように後端をカット。

チューブから配線を引き出して、
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コネクターとブレイカーヒューズをハンダ付け。

組み立て。
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ストックをはめて完成。

チューブにバッテリーを入れると、スリムな外観になるのが良いね。


# by fantomblack | 2019-04-07 23:13 | M4系 | Comments(0)
長かけホップ再挑戦中のタンカラーのM4を分解ついでに塗装する事にした。

単色ではつまらないのでデジタル迷彩で塗装する。

ベースに薄いタンで塗装。
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グンゼのタンを使用。

乾燥を待つ間にマスキングの準備。
メモリが印刷されているマスキングシートをひたすらカット。

一色目。
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4色使って完成。
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1000番のサンドペーパーで色の境界線の凸凹を消した後、トーンを揃える為にインディコヨーテタンを薄く吹いて、クリアパーカーを吹いて仕上げた。

まだまだ完璧ではないが、少しづつ進歩してきたかな?


# by fantomblack | 2019-04-06 13:55 | M4系 | Comments(0)
調子の出なかった方のインナーバレル。
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加工が荒い。。。
長かけホップに懐疑的だった事もあり、適当に加工していた。
寸法も適当。。。

これが原因とは限らないが、効果が有った方のインナーバレルは丁寧に加工していたので、今回は丁寧に加工した。

開口部を面ホップゴムとチャンバーパッキンの肉厚を考慮した寸法に広げる。
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ヤスリでコツコツ削って、加工した部分や筒内をコンパウンドで磨いて仕上げ。

パッキンは宮川ゴム製のフラットタイプをアンチウェアグリスを塗って装着した。

ホップゴムは始めて買った猫なでホップ。
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チャンバーに入れて見ると、若干大きいようだったので前後を0.5mmカットして使用した。

これで 上手くいった銃との差はホップゴムのみ。

結果はどうなるか。。。。







# by fantomblack | 2019-04-06 09:21 | M4系 | Comments(0)
今年の戦隊ロボ キシリュウオー。
ティラミーゴ、アンキローゼ、トリケーンの3体とリュウソウル3個のセット。

ティラミーゴ
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キシリュウオーの本体に変形する。

トリケーン
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胴体が分離する。

アンキローゼ
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同じく胴体が分離する。

リュウソウル
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クリアオレンジはキャンペーンで配布された「はじめてのリュウソウル」

騎士形態に変形。
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裏側がロボの顔になっている。

ティラミーゴ単体で変形。
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仁王立ちでカッコ良い!

組み替え。
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各部に付いているジョイントで色々な形態に組み替えて遊ぶ事ができる。

小メカと合体
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キシリュウオースリーナイツ。
そこそこカチッと取り付けできるのでポロリのストレスは少ない。

前作のルパパト関連は、ロボと武器が連動していたり音声ギミックも搭載していたが、今年は音声も武器との連動が無くなってしまったのは残念。

その代わり、ジョイントを使った組み替え遊びはかなり楽しい。

ティラミーゴは足裏にもジョイントが有ったりするので、今後の大型化も楽しみだ。

このまま恐竜モチーフだけで行くとすると 途中で飽きてしまいそうだが。。。








# by fantomblack | 2019-04-02 09:48 | 玩具 | Comments(0)
パーツの種類か組み込みの精度か原因は分からないがデジタル迷彩の銃より性能が劣っていたので 再度挑戦。
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イマイチだった方は、バレル径が6.08mm 、宮川ゴムパッキン、ライラクス 面ホップテンショナーの硬い方を使用。

上手く行った方は、内径6.05mmのバレルを加工した物、宮川ゴムのシリコンパッキン、ライラクスの面ホップテンショナー(小加工)を使用していた。

バレルの開口寸法や仕上げの丁寧さも影響していそうだ。

今回はバレルに6.05mmを使用し、開口は上手く行った方を参考にする。

面ホップは「猫なでホップ」を使ってみよう。




# by fantomblack | 2019-04-01 09:02 | M4系 | Comments(0)
長かかけホップカスタムした2丁の銃をサバゲーに持ち込んだ。
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2丁とも東京マルイのスタンダードM4。
メカボックスのカスタムは同じで、インナーバレル、チャンバーパッキン、ホップゴムの組み合わせを変えた仕様になっている。

2丁とも0.2gで撃ってみるとホップが効き過ぎて上がりすぎる。
0.25gで試してみると丁度良くなった。

ホップを調整していくと、デジタル迷彩の方は50メートルターゲットの後ろのネットまで直線に近い弾道でバラつきも無く届いていたので、確実に50メールは射程になり、改造の成果をはっきりと実証できた。

ただ タンカラーの方は長かけホップの効果で飛距離は若干伸びたが、集弾性も劣っていて効果はイマイチだった。

大きく影響がありそうなのがインナーバレル。

距離が伸びた方は内径6.05 mm。

長掛けホップカスタムは内径が大きい方が良いと思っていたが予想と反してしまった。

いずれにしても、長かけホップの効果は確認できたので、タンカラーの方も見直して性能を上げて行こう。











# by fantomblack | 2019-03-31 12:22 | M4系 | Comments(0)
スコーピオンmod.Mをカスタムしてサバゲーで使ってみた。

まず試射場で撃ってみると 40メートル先の1メートル×1メートルくらいのターゲットに確実に届くレベル!
ノーマルからは確実に飛距離が伸びた。

集弾性も含めてスタンダード電動ガンに匹敵する性能になっていた。
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実際のゲームでは軽さと飛距離から かなり使いやすかった。
もう他の銃はいらないと思えるほどだ。

発射サイクルがかなり低くなってしまっていたが、サバゲーでの使用ではストレスにはならなかった。

これにドラムマガジンと大容量のリポがあれば最強の武器かも。

ただ スプリングなどメカに負担をかけるカスタムをしているので耐久性が課題になりそうだ。

# by fantomblack | 2019-03-31 11:48 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
リポ化、内部カスタム、塗装を完了して最後にお約束のダットサイトを載せて完成。
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ダットサイトのマウントもハンドガードと同じ色で塗装。
銃が軽量なので 大きいサイトを付けると見た目も持った感触も悪化するので ハンドガン用の小型な物が良さそうだ。

ストックを伸ばす。
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ストックはプラスチック製で細身だが、見た目以上にガッチリしていた。

MP5と比較。
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トリガーから前の長さはサイレンサーを外せばMP5の方が短い。

コルトパイソンと比較してみる。
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ストックをたたむとハンドガンと同じくらいになる。

小さい寸法と軽量はサバゲーで有利だと思う。 週末のゲームが楽しみだ。

# by fantomblack | 2019-03-30 22:19 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
スコーピオンの初速アップの為スプリングなどのパーツを交換した。
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使ったスプリングは定番のEXパワースプリング。
他にパワーアップの際の必需品、エア漏れ防止のTFGリング、ライラクスのMP7用エアシリンダー、MP7用マシンガンバレル。

計測してみる。
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94m/s。

ノーマルは75m/sくらいなので数値的には目標以上になった。

ただ 発射サイクルがかなり低くなってしまったのが今後の課題だ。

あとはフィールドで集弾性と飛距離を試したい。

# by fantomblack | 2019-03-29 08:03 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
ハンドガード?がプラスチックっぽかったので塗装みた。

今回はノーマルのイメージのまま「ちょっと違うかな?」くらいのアレンジにしてみる。

ハンドガードとアウターバレルを塗装。
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塗装前に洗浄脱脂して、ミッチャクロンで下地を作ってからアウターバレルをインディのブラックパーカー、ハンドガードをパーカーシールで塗装した。

乾燥後、仕上げに布で擦ってから、うっすらシルバーでドライブラシをしてエイジング。

ストックも塗装。
ストーン調スプレーでシボを再現。

ストーン調スプレー直後。
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このままだとストーン調なので、軽くヤスリで表面を慣らしてブラックパーカーで塗装。
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滑り止めっぽい?

ノーマルっぽいけど ちょっと違う?感じになったかな。




# by fantomblack | 2019-03-26 09:13 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
スコーピオンmob.Mをリポ化した。

スコーピオンはアダプターを介してバッテリーを入れる方式なので、ハンドガン用の小さいリポに変換コネクターを繋いでアダプターに対応させる。
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ハイペリオン製の2セル550mAh。
バッテリースペースが狭いのでコネクターを分解して金具にハンダ付けして直結。
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金具が近いので触れないように注意。
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アダプターにセット。
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配線やバランサーコネクターが無理なく収納できた。

これでスプリング交換しても動作できるだろう。



# by fantomblack | 2019-03-26 08:37 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
東京マルイの電動コンパクトサブマシンガン スコーピオン mod.M。
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フィールドで撃たせてもらって一目惚れ。
飛距離、集弾性は電動スタンダードの長物を超えているように感じた。

ストックを折るとストックがフォアグリップになる。

M4並みにレシーバーが簡単に分割できるので、チャンバー周辺のメンテやパーツ交換は楽にできそうだ。






# by fantomblack | 2019-03-25 07:46 | スコーピオン mod.M | Comments(0)
HGシリーズを素組みして一年戦争のモビルスーツを作っている。

今回は旧ザク。
10数年前に発売されたキットは合わせ目の処理が必要にようになりそうなので、今回はオリジン版を組み立てた。

HGキット恒例のモノアイ加工。
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キットのパーツに穴を開けて、Hアイズの3mmの裏にメッキシールを貼った物を埋め込み。

4時間ほどで完成。
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肩のアーマーと腕に合わせ目消しが必要だったが、パテ類は使わず 接着剤ムニュで対応した。

今回は初めてチッピングに挑戦。
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スポンジにシルバーの塗料を付けてポンポンと塗ってみた。
筆を使うよりやりやすい印象。

チッピングの後にドライブラシとタミヤのウェザリングマスターで汚して、最後に艶消しスプレー仕上げ。

チッピングは修行不足。。。

# by fantomblack | 2019-03-16 20:26 | プラモ | Comments(0)
前回作った物もフィールドで試してはいないが、少し違う仕様でもう1セット作る事にした。

今回使ったパッキン。
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宮川ゴムのシリコンチャンバーパッキン。
シリコン製なので透明。

インナーバレルは実験のため内径の小さい6.03mmの物を加工。

開口を2mmほど拡大して、パッキンの厚み+ホップゴムの寸法より大きい穴にした。

パッキンとバレルを組み立て。
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バレルにアンチウェアグリスを使っている。
粘度が高く水飴の様なグリスなので機密性の向上を期待。

完成。
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透明なので中の様子がよく見える。

ホップゴムは 面の中央が少し凹んだライラクス製の物を少し加工して使用。

完成。
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インナーバレルが長いので 一旦短くしていたハンドガードを長い物に再度交換。

前回作った物と2種類あれば、フィールドで効果の比較やパーツの交換ができるので効果次第で組み換えたり色々と試してベストを探ろう。

# by fantomblack | 2019-03-05 08:31 | M4系 | Comments(0)
最後に前後のサイトを取り付けて完成。
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今回はサバゲー使用に特化するため、電池切れで使えなくなるダットサイトから軽量でトラブルの起きないアイアンサイトにした。

パトリオット改と比較。
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だいぶコンパクトにする事ができた。

計測。
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0.25gで83m/s
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0.2gで93m/s
長かけホップカスタムの前のカスタムで98m/sくらい出ていたので、バレル内径が太くなった分だけ初速が低した感じ。
最大にホップさせても初速に大きな変化はなかった。

フィールドで試していないので距離は分からないが、20mくらいの試射での直進性や集弾性などは問題無いようだ。

# by fantomblack | 2019-03-01 22:24 | M4系 | Comments(0)
メカの組み込みが完了したので外装に着手。

銃は長い方が好みだが、サバゲー用のエアガンでは 短い方が使いやすい。
集弾性や飛距離もある程度の長さがあれば足りるようなので思い切って短くする。

アウターバレルはライラクス 製の分割式。
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基部と2インチを使用。

ハンドガードはAmazonで買った¥2000の7インチ。
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ハンドガードは色がイマイチなのでミッチャクロンを塗ってインディのブラックパーカーで塗装。

仕上げは軽いウェザリング
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シルバーで軽くエッジを強調した。

あとはサイトを付けて完成だ。

# by fantomblack | 2019-03-01 08:33 | M4系 | Comments(0)
初速をギリギリまで上げても40メートルは射程だが50メートルだと上を狙えば届くが、実際に当てるには見当がつけ難い状態。

そこで 長かけホップと言うカスタムに挑戦することにした。

ベースはコレ
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東京マルイのスタンダードM4 リスバージョン。
中古で譲り受けた後、メカを入れ替えるなどカスタムをして初速はちょっと行き過ぎ?な状態。

分解。
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今回は内部チューンのほかに サバゲーでの使い勝手を良くするために全長を短くする予定。

インナーバレルは内径6.03mmからパトリオットに付いていた6.08mmの標準品を使用。

ネットで見るように 面ホップラバーとインナーバレルの穴の大きさが合わない。

インナーバレルのホップ窓をヤスリやピラニアソーを使って広げて 面ホップラバーが入るように加工した。
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この小さいのが面ホップラバー。
この面ホップが入ってもチャンバーパッキンがひきつれないくらいの大きさにホップ窓を広げた。

チャンバーパッキンは手持ちの宮川ゴム製の面ホップパッキンを使用。

加工や組み立ては簡単だったが、効果のほどは。。。






# by fantomblack | 2019-02-26 22:49 | M4系 | Comments(0)
日本工学院の八王子校で開催のロボットプロレスに参加して来た。
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あまりの規模の大きさにびっくり。
多くの学科があり その中にロボット科もあるようだ。

先週インフルエンザになった際、ほとんどのモーションを入れ替えていた。
歩行も床の条件が悪くても何か踏んでも倒れないように調整して行った。

しかし 何故か転倒が多い。
前進歩行で転倒してしまう。。。
騙し騙し動かしていたが、モーションをチェックしてみると初歩的なミスが。。。
もっと早くモーションを疑っていれば良かった。

今回、作り替えたレフェリー特有のモーションをリングアナの松田さんに褒めてもらえたのは嬉しかった。

次の出番までに もう少し表情のあるモーションを作っておこう。

# by fantomblack | 2019-02-25 09:34 | ロボット | Comments(0)
ショップで見かけない宮川ゴム製のチャンバーパッキン。
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アマゾンで¥1000。
それも3種類入っている。
純正品より安いかも?

気に入らなければ返金する旨が書いてある。性能に自信があるようだ。

「純正より0.1mm太いので入りにくい」と書いていたが、PDIのパッキンほどはキツくもなくすんなり組み込む事ができた。

今回は3種類のうちVパッキンを選んで使用。
Vのエッジ部分はRが付いている。
摩耗のためか集弾性能のためか?



# by fantomblack | 2019-02-22 20:25 | エアガン | Comments(0)
バンダイのリアルグレードRX-78ガンダム バージョンジーエフティーを組み立てた。

コアファイター
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この寸法で合体変形が可能。

完成。
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ことごく細分化されていて完璧な色分け。
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スミ入れや汚しは施さないで艶消しスプレー仕上げ。

今回デカールは貼らないで仕上げた。
作業が面倒な事もあるが、元々パネルラインで色分けされていて情報量が多いのでシンプルに仕上げるのも良いと思う。

気合の入ったパーツ分割と細かさで組み立ては難儀した。。。




# by fantomblack | 2019-02-17 18:51 | プラモ | Comments(0)
F-toys シンカリオン を組み立てた。
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¥500で購入。

接着剤不要の簡単キットだが、未就学児には難しいかも。

シンカリオン モード
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すでに塗装されていて無塗装でこの状態。

シンカンセンモード
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2両編成。

変形はタカラトミー版とのと最大の違いは胸の伸縮機構。
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この機構のおかげで ロボットと車両の両形態が両立している。

タカラトミー版と比べてみる。
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大きさは半分くらい。
スタイルはF-tots版が劇中に近い印象。

可動も大きくスタイル良好。
ただ、ロック機構が無いのでカチっとした変形ではない。

塗装済みで変形してこのクオリティが¥500で買えるのは驚き。

ガシガシ遊ぶ感じではないが ロボット好きなら買いだ。



# by fantomblack | 2019-02-12 08:37 | 玩具 | Comments(0)
最初、単4のアルカリ電池で走らせていたが、ニッケル水素バッテリーを借りて走らせてみると速さにびっくり!

そこでニッケル水素バッテリーを導入することにしたが、問題は充電器。
ミニッツ本体を、せっかく安いセットにしたのに充電器にコストをかけたくない。。。

そこでロボットやエアガンの充電に使っているサンダーパワーの充電器を使ってみた。
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単4が入るホルダーを購入して接続。
問題無く充電できたと思うが。。。


# by fantomblack | 2019-02-08 11:36 | ラジコン | Comments(0)
加工と組み立てを完了してフォアグリップを取り付けて完成!
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ビフォーアフター
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約5cm短くなっただけだが、見た目の印象は大きく変わった。

パトリオットと比較。
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トリガーから前はパトリオットより短くなった。

この長さなら 取り回しも良さそうだ。

# by fantomblack | 2019-02-08 09:00 | M4系 | Comments(0)
ミニッツRWDに付属している送信機が安っぽい。。。

へたっぴな自分には性能的には十分で高い送信機のセットもしばらくは必要無さそうだし。。。

そこで送信機を塗ってみる。
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エアガンに使っている、インディのブラックパーカーで塗装した。
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分かりにくいが、プラスチックっぽい艶が消えて、すこーしだけ質感アップ。

ついでにボディもクリアでオーバーコートしてみた。
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こちらは普通に効果アリ。

走行性能には関係ないけどね。
# by fantomblack | 2019-02-07 08:59 | ラジコン | Comments(0)